中国の宝「大熊猫」

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「北京動物園」


動物好きの©の影響で私も動物好きになって以来、旅行先でも時間があれば動物園に行くことがあり、
ここ「北京動物園」にも何度か行きました。
とても立派な入口ですね。

そして、北京動物園の一番人気のアイドルと言えば、、、、 

もちろん、「パンダ」!!!

「パンダ」は、中国語で「大熊猫」と言います。











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「ひとり佇むパンダ」


一応、「パンダ館」などと言う別棟の建物があり、入園料とは別に10~20元位の入場料がかかります。
中に入ってみると、、、


ちなみに、これは2月の日中マイナス5℃くらいの寒さですが、結構なほったらかし状態。
日本とは大違いのラフな飼育環境ですね。笑
そのせいか、パンダものびのびしています。









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「パンダの後ろ姿」


パンダって、絶対中に人が入っていると思いませんか?









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「パンダ中学校」

これは、2008年8月の北京オリンピックの時、北京動物園に「子パンダ」を集めて、
四川などにある「パンダ飼育施設」にあるような、「パンダ幼稚園」を再現したのですが、
私たちが行った1月にはもうこんなに大きくなってしまい、
「幼稚園」ではなくて「中学校」ぐらいになっていました。105.png

でも、こんなに沢山のパンダが一緒にいるところを見ることが出来るのは、中国以外ではあり得ませんね。











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「子パンダ」

キャー❤キャー❤
何なんだ、この可愛さは!


これは、初めて行ったときで、ラッキーにも「子パンダ」がいました!
それも、見物者がほとんど誰もいないくて(中国の方はそれほどパンダに執着しないのか)、
この可愛さを独り占めです。










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「遊び疲れて、だれる子パンダ」

可愛い!










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「木の陰から、こちらをうかがう子パンダ」

可愛すぎる!










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「木に引っかかっている子パンダ」












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「絶対、私たちを笑かそうとしているとしか思えない子パンダ」


実は、こんな状態。笑











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「呼びかけに足を上げて答えるパンダ」

「パンダ」って、やっぱり私たちを笑かそうとしているとしか思えない。











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「パンダ館のお土産コーナー」

私たちは、「パンダ写真集」を買いましたよ。






以上、「パンダ写真集」でした!









11月の頒布会のケーキをUPしました!
少し寒くなった秋にぴったりの
キャラメルクリーム・パイです。





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by aurelie_kyoto2 | 2017-11-05 03:29 | 趣味のこと